STUDIO BREITLING

 
 

STUDIO BREITLING WATCH ACADEMY for Kids 体験セミナー

体験セミナー

2014年の冬休み、「スタジオ・ブライトリング ウォッチ・アカデミー」が12月20日、12月21日に東京と大阪でそれぞれ開催されました。
昨年同様に、ご応募いただいたクラブ・ブライトリングメンバーの中からご招待。
スタジオ・ブライトリング技術者とおそろいの白衣を着用して、「時計はどうして動いているの?」といった素朴な疑問をはじめ、時計の歴史と仕組みを楽しくお勉強!緊張の面持ちで挑んだムーブメントの組み立てを終えて、再び時を刻みはじめた時計を目にした笑顔にあふれる表情が印象的な一日をレポートします。

参加者に感想を伺いました。

  • 東京会場

    2014年12月20日 東京会場

    前列右から、
    三浦結衣さん(岩手県・5年生)「部品を組み立てるときの工夫、部品の名前、各部品のはたらきなどをくわしく正確に楽しく学ぶことができました。組み立てる時、部品が細かくて大変でした。」
    松坂匠くん(埼玉県・5年生)「とても時間がかかったけど、とてもおもしろかった。ゼンマイに動力があり、それをつかって時計がつくられていることがおもしろかった。またやってみたい。」
    佐川敬汰くん(福島県・6年生)「難しかったけど楽しめたのでよかったです。」
    菊池悠斗くん(埼玉県・5年生)「時計の最後でアンクル受けをおくときに時間がかかった。」
    日橋和奏さん(東京都・5年生)「しらないことがたくさんあって、おもしろかったです。」

  • 東京会場

    2014年12月21日 東京会場

    前列右から、
    竹下裕貴くん(神奈川県・5年生)「時計作りで、16コのパーツと8このネジを使って、時計を作れてうれしかったし、たっせい感がありました。あと時計の色いろなことを知れて良かったです。」
    山本綾乃さん(群馬県・6年生)「今まで知らなかった言葉・機械が出てきて、すごくわかりやすく楽しかったです。将来こんな細かい作業を使う仕事をしてみたいと思いました。」
    元吉南美さん(神奈川県・5年生)「今日は機械時計の動くしくみ、正確に動く仕組みが分かりました。この前まで、理科の授業でふりこをやっていたので、機械時計がとてもちいさなふりこのおかげで正確に時をきざんでいることにおどろきました。時計を組み立てる時にねじをまわすのがとても楽しかったです。アンクルやテンプを入れるのがむずかしかったです。完成すると本物の時計みたいにカチカチと音がしたのでうれしかったです。」
    草野萌々香さん(栃木県・5年生)「今日は時計の知らないところなどを知れたし、楽しかったのでよかったです。」
    白戸辰弥くん(神奈川県・5年生)「細かい部品やまったく知らなかった時計のしくみなどがわかりました。気にしてないようないつもの時計もこんな歴史があってしかもとてもすごい技術で出来ているんだなあと思いました。」

  • 大阪会場

    2014年12月20日 大阪会場

    前列右から、
    新田侑生くん(鳥取県・5年生)「時計を作ることができ、楽しかった。」
    立川陸くん(石川県・5年生)「今日はふだんできないこともいろいろできてつくりかたや中がどうなっているのかもしれておもしろかったです。」
    鷲野頼輝くん(三重県・6年生)「ふだんできないことができてよかった」
    戸田涼くん(大阪府・5年生)「時計のれきしや、しくみ、せいかくに動くしくみなど知らなかったけど、知れてよかった。楽しく知りながら、組み立てられたので良かった。」
    川原誠司くん(奈良県・5年生)「思ったより簡単だったけどテンプをつけるのがむずかしかった。」

     

  • 大阪会場

    2014年12月21日 大阪会場

    前列右から、
    野寄礼我くん(静岡県・5年生)「時計はスイスが有名だということを初めて知った。時計の無いときには、日時計・ロウソク時計・水時計から、1つの家における時計や、うでどけいになったのすごいなと思いました。」
    西本春奈さん(岡山県・5年生)「時計は身近な物だったけど、よく知らないことがたくさんあったのですこしくわしくなれたと思いうれしい。時計も色々な種類があっておもしろかった。」
    中澤悠來くん(滋賀県・5年生)「途中でめがくらくらした。とても細かった。むつかしかったけど楽しかった。」
    橋本快くん(大阪府・5年生)「初めて時計の仕組みをしっておもしろかった。時計の中は複雑ということをしっていたけど実際組み立ててみてやっぱりむずかしかった。時計にルビーが入っていることをしっておどろいた。」
    泉谷力緒くん(大阪府・5年生)「とけいはあまりきょう味がなかって今日の勉強でとけいがどう動いているか、どんな作り方をしているかを知ることができて感謝しています。ありがとうございました。」