STUDIO BREITLING

 
 

STUDIO BREITLING WATCH ACADEMY for Kids 体験セミナー

体験セミナー

2015年の冬休み、「スタジオ・ブライトリング ウォッチ・アカデミー」が12月19日、12月20日に東京と大阪でそれぞれ開催されました。
昨年同様に、ご応募いただいたクラブ・ブライトリングメンバーの中からご招待。
スタジオ・ブライトリング技術者とおそろいの白衣を着用して、「時計はどうして動いているの?」といった素朴な疑問をはじめ、時計の歴史と仕組みを楽しくお勉強!緊張の面持ちで挑んだムーブメントの組み立てを終えて、再び時を刻みはじめた時計を目にした笑顔にあふれる表情が印象的な一日をレポートします。

参加者に感想を伺いました。

  • 東京会場

    2015年12月19日 東京会場

    前列右から、
    田中瑚春さん(東京都・5年生) 「難しいところもあったけど、最後には成功して嬉しかったです。時計の仕組みも知れて良かったです。」
    成田響軌くん(新潟県・5年生) 「時計の歴史、仕組みが分かりためになりました。実際に組立て方が知れて良かったです。」
    河合佑奈さん(茨城県・5年生) 「前から時計の中はどうなっているのかな?と疑問に思っていましたが、今回、良く解りました。」
    磯村光鋭くん(栃木県・5年生) 「時計の最後でアンクル受けをおくときに時間がかかった。」

  • 東京会場

    2015年12月20日 東京会場

    前列右から、
    新井悠真くん(神奈川県・5年生) 「時計の細かい仕組みが知れて良かったです。」
    佐藤公英くん(東京都・5年生) 「初めて時計を作ったけど、ミスなく作れたので良かったです。」
    勝岡晋士くん(神奈川県・6年生) 「時計はこんな感じで動いていると思うと、時計は奥が深いと思いました。」
    横山怜くん(山梨県・6年生) 「時計はいろいろな部品により、動いているのだなと思いました。難しかったけど楽しかった。」

  • 大阪会場

    2015年12月19日 大阪会場

    前列右から、
    立川心くん(石川県・5年生) 「アンクルを入れるのが難しかった。」
    岡本志野さん(愛知県・5年生) 「とても難しかったけど、できるとホッとした。」
    森叶芽さん(京都府・5年生) 「時計を作るのは、難しくて、細かい作業だと思いました。」

     

  • 大阪会場

    2015年12月20日 大阪会場

    前列右から、
    柴田歩未さん(大阪府・5年生) 「テンプをつけるのが難しかったけど、完成した時は達成感があって良かった。」
    谷和心さん(大阪府・5年生) 「時計はいろいろな部品で動いているのだなと思いました。」
    井上巧海くん(大阪府・5年生) 「とても難しくて、おもしろかった。特に小さい穴にはめるのが難しかったけど、はまった時はうれしかった。」
    酒井晴光くん(大阪府・5年生) 「アンクルにルビーが使われていたのが凄かった。昔の人は、水や火で時間を計っていたのが凄かった。」
    小寺澤颯良くん(大阪府・5年生)「部品が小さくて難しかったけど、最終的にはできたので良かったです。」