STUDIO BREITLING

 
 

STUDIO BREITLING WATCH ACADEMY for Kids 体験セミナー

体験セミナー

2017年の夏休み、「スタジオ・ブライトリング ウォッチ・アカデミー」が7月29日、7月30日に東京と大阪でそれぞれ開催されました。
昨年同様に、ご応募いただいたクラブ・ブライトリングメンバーの中からご招待。
スタジオ・ブライトリング技術者とおそろいの白衣を着用して、「時計はどうして動いているの?」といった素朴な疑問をはじめ、時計の歴史と仕組みを楽しくお勉強!緊張の面持ちで挑んだムーブメントの組み立てを終えて、再び時を刻みはじめた時計を目にした笑顔にあふれる表情が印象的な一日をレポートします。

参加者に感想を伺いました。

  • 東京会場

    2017年7月29日 東京会場

    前列右から、
    滝若菜さん(東京都・6年生)「時計の中身がよくわかった、昔の人の考え方がすごいと思いまいた。」
    柴田一希さん(茨城県・6年生)「時計のことを詳しく分かりやすく知ることができて、楽しい1日でした。組み立て終わった時はとても達成感を感じられました。」
    大谷麟太郎くん(神奈川県・6年生)「時計のしくみの難しいところを知ることができて、勉強になりました。」
    大澤祥太郎くん(千葉県・5年生)「時計の中身や昔の時間の調べ方を知ることができて、面白くて楽しかったです。」
    山本幹太くん(埼玉県・6年生)「時計の中のしくみがよくわかりました。特にアンクル受けを付けるのが大変でした。ルビーを17個さすのが難しかったです。」

  • 東京会場

    2017年7月30日 東京会場

    前列右から、
    千田栄輝くん(岩手県・5年生)「機械式時計の一番大事な部分はテンプだということが分かりました。機械式時計のしくみが分かって楽しかったです。将来付けてみたいです。」
    両澤結子さん(東京都・5年生) 「今日は初めて時計を1から組み立てたのでとても楽しかったです。時計の歴史も教えていただいたので家族に教えたいです。」
    向山拓海くん(東京都・6年生)「父や祖父の時計の中がこんなに複雑で、面白いものだと知って驚きました。最後にテンプを入れて動き出した時に感動しました。」
    米津誠弥くん(東京都)「難しいところもあったけど、とても良い体験ができました。テンプを上手くはめられなくて手伝ってもらいましたが、それ以外はできました。ありがとうございました。」
    佐藤由啓くん(東京都・6年生)「機械式時計について少しであっても知っておくことは、生活する上で大いに役立つため、知ることができて良かったです。」

  • 大阪会場

    2017年7月29日 大阪会場

    前列右から、
    瀬戸口莉子さん(大阪府・5年生) 「普段できない体験ができて嬉しかったです。」
    杉本理咲さん(大阪府・5年生)「難しいところもあったけど、最後完成してカチカチと動き出した時は嬉しかったです。」
    多織歩さん(大阪府・5年生)「時計がどんなふうにできているのか分かったので良かったです。時計の歴史も分かりました。」

  • 大阪会場

    2017年7月30日 大阪会場

    前列右から、
    山岡倖太朗くん(京都府・6年生)「正確に動かすには歯車だけじゃなくて、ゼンマイやアンクルなどを使わないと正確に動かせないことが分かりました。また、道具もドライバーなどあまり見ないものを使わせてくれて、とてもワクワクしました。」
    多胡拓実くん(京都府・6年生)「時計の組み立ては難しかったけど、楽しかったです。」
    山田虎生くん(大阪府・6年生)「難しかったが面白かったです。できることなら、もう一度やりたいです。」