STUDIO BREITLING

 
 

STUDIO BREITLING WATCH ACADEMY for Kids 体験セミナー

2012年の夏休み、「スタジオ・ブライトリング ウォッチ・アカデミー」が7月28日、8月4日に東京と大阪でそれぞれ開催されました。
昨年同様、ご応募いただいたクラブ・ブライトリングメンバーの中から抽選でご招待。スタジオ・ブライトリング技術者とおそろいの白衣を着用して、「時計はどうして動いているの?」といった素朴な疑問をはじめ、時計の歴史と仕組みを楽しくお勉強!緊張の面持ちで挑んだムーブメントの組み立てを終えて、再び時を刻みはじめた時計を目にした笑顔あふれる表情が印象的な一日をレポートします。

参加者に感想を伺いました。

  • 2012年7月28日 東京会場

    左から、奥村春香さん(東京都・5年生)「テンプが上手く入れられなくてむずかしかったけれど、テンプがはいって時計が動いたときはとても嬉しかったです。」、 島田春樹くん(千葉県・5年生)「細かい部品がいっぱいであって大変でした。ちゃんとできてうれしかった。また、スイスが時計の国だと知りませんでした。」、 加納稜大くん(新潟県・5年生)「けっこうむずかしかった。最後にテンプが動いたときはホッとしました。とても楽しかったです。」、小嶋麟太郎くん(埼玉県・5年生)「かんたんな所もあったり、すごくむずかしい所があったりしました。時計の歴史も分かり良い経験となりました。」、多田理奈さん(神奈川県・5年生)「とてもむずかしく、一つ一つの部品も小さく少し疲れた。」

  • 2012年8月4日 東京会場

    左から、桑原大輝くん(千葉県・5年生)「最初はむずかしそうでしたが、組み立ててみると意外と簡単でした。」、 鈴木志帆さん(茨城県・6年生)「細かい部品がたくさんあって、機械式時計が動いていることを知れて良かったです。」、 我妻黎くん(東京都・5年生)「時計の仕組みを知って、どのように動いて、どのようなスピードなのかがわかった。時計がほとんど歯車で動いているのだなと思った。」、吉田竜也くん(千葉県・6年生)「時計の仕組みが分かってとても面白かった。組み立てるのがものすごく面白かった。」、栗木百花さん(愛知県・5年生)「最後のテンプをつけるのが一番むずかしかった。」

  • 2012年7月28日 大阪会場

    左から、藤原颯くん(岡山県・6年生)「時計の動くしくみが分かってとても面白かったです。」、 下坂幸太くん(京都府・5年生)「すごく勉強になったし、組み立てもとても楽しかったです。写真を沢山撮ったので家族に見せたいです。」、 稲場秋良くん(奈良県・6年生)「見た目が難しそうだったけど、先生の指導で楽しくできたので良かった。」、新居杏月さん(大阪府・6年生)「時計には色々な種類があることを初めて知りました。組み立てもすごく楽しかったです。」、岩間綾香さん(兵庫県・6年生)「時計の仕組みが良く分かって良かったです。時計技術者とブライトリングの時計に興味を持ちました。」

  • 2012年8月4日 大阪会場

    左から、山口流星くん(兵庫県・5年生)「歯車がかみあって動いていることが分かって、もっと時のことを知りたいと思った。」、 鷲野颯斗くん(三重県・6年生)「いつもみている時計の中が見れて良かった。時計はたくさんあるけど、その一つ一つが時間をかけて作られているのだと感じた。」、長岡秀馬くん(兵庫県・5年生)「前もってパソコンで仕組みをみていましたが、実際にやってみて10倍分かりました。小さい頃からものをつくったり分解したりが好きだったので楽しかったです。」、水野未麗さん(滋賀県・6年生)「はじめは難しかったけど、だんだんなれてきた。いろんな部品の名前や仕組みが知れて良かった。」、岡千咲音さん(大阪府・6年生)「お父さんが時計好きで、やってみようかなーと思ってやったら、難しかったけど楽しかったです。」